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証拠金が1/10で日経225先物取引ができる証券会社はXM!

証拠金が1/10で日経225先物取引ができる?証券会社はXM!






XMというのは海外のブローカーです。
海外のブローカーというと、怪しいイメージがありますがこのXMは日本の顧客もかなり多く、
日本語にも対応し英語は一切必要なく取引口座を開設できる海外ブローカーの中でもトップクラスの安心ブローカー。


私自身の現在メインの取引口座としてバリバリトレードしています。

なぜわざわざ海外のブローカーを利用するか。それは国内証券会社とは比べ物にならない利点があるからです。

最大のメリットはハイレバレッジを生かした証拠金の安さです。これは国内証券会社と比べ物になりません。


証拠金の圧倒的な違い




例えば、日経225先物ミニを例にとってみると、

mini1枚の証拠金はだいたい9万円だとします。ラージ1枚と同じmini10枚仕掛けるとなると90万円の資金が必要になります。

対してXMの日経225(JPN225)だとCFD1枚あたり90円。これを日経225miniと同じ水準に合わせると100倍しないといけませんから

90円×100倍の9000円が日経225miniと同様の1枚あたりの証拠金になります。

9万円と9千円。つまり国内証券会社の日経225先物miniの証拠金のおよそ1/10の資金で取引できてしまうのです

ラージと同様の水準にするならば1000倍しても9万円です。


さらにminiの1/10の取引ができる国内CFD業者との証拠金の比較でもその差はさらに浮き彫りになります。

例えばDMM証券がCFD1枚に必要な証拠金は2万円に対し、XMのCFD1枚相当(10倍する)の証拠金は900円!とその差が大きいことが容易に分かると思います。

証拠金の低さはより大きなリターンを求める取引が可能になったり

少ない資金でも積極的に取引ができることを意味します。


取引時間の違い




今では日経225先物取引でも朝の5時まで取引できるようになりましたが、祝日の取引は不可です。

対してXMのCFD取引ではほぼ24時間の取引が可能で祝日も取引ができます

本職をお持ちの方の空いた時間や休みの日でもトレードができるという利点があります。


10円動いた際の損益は?




日経225miniの場合、10円動けば【1000円の損益】になります。CFD日本225でいえば【100円の損益】です。

それに対し、XMのCFDは10円動けば、【10円の損益】で非常に分かりやすいですね。

つまり、miniの水準でトレードしたければXMの1ロットを100倍にしてエントリーすればいいし、

CFDのの水準でトレードしたければXMの1ロットを10倍にしてエントリーすればよいことになります。

分かりやすいようにminiの水準でそれぞれの比較をしてみます。



取引商品仕掛け枚数10円動いた損益必要証拠金
日経225mini 1枚 1000円 9万円
CFD(DMM証券) 10枚 1000円 20万円
XM CFD 100枚 1000円 9千円


つまり今まで日経225miniで取引したい時、最低でも10万円必要ないと取引できなかったのに、同様のリターンが得られるXMのCFD取引で100倍で取引すればわずか1万円で取引できるようになります。

同じ10万円の資金でも証拠金に9万円取られ残り1万円しか余裕がないのと、9万円余裕があるのとではトレードに対する
不安がずいぶん取り除けると思いませんか?


XMは追証がありません




先物取引をする上で厄介なのは資金不足による「追証」。しかしXMを始めとする海外のブローカーの多くはゼロカット制度というものを採用しており追証がありません。
ですので仮にハイレバレッジトレードで口座残高がマイナスになったとしても投資金以上の損失がありません。


手数料の違いは?




先物取引をする際に発生する手数料。CFD取引ではこの手数料がゼロ円の代わりにスプレッドというものでコストがかかります。
スプレッドとは、買い値と売り値で価格差がありその差のことを言います。

例えばスプレッドが10円として、買い100lotをエントリーしたとするとスプレッド分が引かれ-1000円の損益がスタートするということです。この1000円が手数料(の代わり)ということになります。

XMのスプレッドは12円と国内のDMM証券の7~9円と比べるとやや高いですが、それでも証拠金の安さを考慮に入れればそれほど気になる点ではありません。


XMの日経225は現物と先物がある




XMで日経225の取引を行う時、大証の日経225先物取引のように3か月区切りの限月取引と限月がない取引(現物)の2種類があります。
スイングトレード等で厄介だったロールオーバー等も日本225の現物でトレードすればその煩わしさが解消されることになります。

XMで日経225の現物を取引したい場合は、「JP225cash」を選びます。対して先物を取引したい場合は「JP225」を選びます。

MT4という1つのプラットフォームで様々な銘柄の取引が可能




XMでは1つのプラットフォームで様々な銘柄の取引ができます。
もちろんFXもありますし、金や銀、ダウなど40種類以上のCFDがあります。

MT4 1つあればあらゆるテクニカル分析ができ、プログラムが勝手に運用してくれる自動売買(EA)を取り入れることができます。
MT4は日本では認知度が低いですが、グローバルスタンダードで世界中でMT4をベースにしたトレードが行われています。

よって国内証券会社と違い、いちいち口座開設なんてしなくても一番初めの口座開設一発ですべての取引が可能になります。

国内証券会社と比較にならないボーナス




日本でもXMが非常に多くの方に選ばれる理由の一つに多彩なボーナスがあります。
国内では考えられないサービスなのできっと驚かれると思います。





まずXMで口座開設すると、3000円のボーナスがもらえます。
さらに初回入金ボーナス(500ドルまで入金額の50%)があり、追加入金ボーナス(5000ドルまで入金額の20%)まであります。
つまり、仮に50万円を入金すると※  
※1ドル100円と仮定

初回入金ボーナスで5万円分付与
追加入金ボーナスで9万円分付与 

合計なんと14万円(+3000円)も入金金額に加算されます。つまり50万円しか入金してないのに口座残高は64万円になっているということ。

最大で受け取れる金額は230万円入金で

初回入金ボーナスで5万円分付与
追加入金ボーナスで45万円分付与 

なんと50万円分※のボーナスが付与され、投資家にとってこの上ないボーナスですね。
これを逃す手はないです。

※1ドル100円の場合
※ボーナス分を現金として引き出すことはできません

XMでの日経225(JP225)の取引開始方法は?




ステップ1
XMのリアル口座を開設する

まずはリアル口座開設から。
↓  ↓   ↓





ステップ2
MT4をダウンロードし、ログインする

XMの取引はMT4というプラットフォームですべて完結します。

ステップ3
"気配値表示欄"からJP225をダブルクリックし、この銘柄を発注する

先物はJP225を 現物はJP225Cashを。






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まだ、知らない人も多いCFDは少額投資を可能にしてくれる投資法です!

CFDに関する情報サイトは古いものも多いので、ここでは最新情報をお届けします。

CFDおススメ証券会社
【XM(エックスエム)】
とにかく少額資金で取引したい方は海外ブローカー「XM」を強くおススメします。
英語は一切不要で口座開設ができ、サポートもしっかりしています。
証拠金が国内の約1/10という激安さ!


【GMOクリック証券】
・CFD売買代金 国内1位。
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